共創局会員情報Vol.9

“見える化”で国立(くにたち)を 「もっと優しい街」、「もっともっと自慢できる街」に!

「近頃のみなさんって、自然や環境を守るための取り組みを、生活の中で上手に習慣的にされていますよね?
買い物に行く時はエコバッグを持って行ったり、食べ残し(ゴミ)を少なくしよう、などなど。
でも日本人は良くも悪くも奥ゆかしい所があるので、
自分のしている良いことを、外にアピールするのがすごく苦手ですよね。
それを敢えて“見える化”する事で、良い循環が生まれると思うんです!
その“見える化”をこの共創局のみなさんと力を合わせてできないかな?と思ってまして‼︎」

マーケティング、ライティング、コンサル、経営…と、
豊富な経験と知識を兼ね備え、器用にこなす●●さん。

声を弾ませて生き生きとお話される姿は、失礼ながらちょっと可愛らしく見えます。
そんな●●さんが実現しようとしている取り組み、“見える化”について伺いました。

―どうして“見える化”をしようと思っているですか?

みなさんが “自然や環境を守るための取り組み”を始めるきっかけは、国や企業の呼びかけが大きいですよね?
その呼びかけのひとつにSDGs(エス・ディー・ジーズ)というものが含まれると思うのですが、わたしが所属している会社でも昨年からSDGsを広める活動に力を注いでいます・・・

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